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地学のおすすめ参考書比較ナビ!

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最終更新:2014/07/14

地学のおすすめ参考書

このページは、大学受験地学のおすすめ参考書について記載しています。
理科の概要化学1・2物理1・2生物1・2理科総合A・Bはページ移動をお願いします。

地学のおすすめ参考書プラン


センター試験のみを目指す受験生:

きめる!センター地学I (センター試験V BOOKS (15))
マーク式基礎問題集地学基礎 (河合塾シリーズ)

中堅国公立、私立を目指す受験生:

決定版 センター試験 地学Iの点数が面白いほどとれる本
安藤センター地学I講義の実況中継 (The live lecture series)

難関国公立、私立を目指す受験生:

決定版 センター試験 地学Iの点数が面白いほどとれる本
安藤センター地学I講義の実況中継 (The live lecture series)
ひとりで学べる地学―「地学基礎」「地学」に対応


原則的に、この基本プランをやり込めば、力は飛躍的に向上します。
ご自身のレベルや時間に合わせて、各ページを参考に、適宜アレンジして学習を進めてください。
理科の参考書についての詳しい解説も各ページに記載しております。
リンクをクリックすればレビューを見ることができます。


物理のおすすめ参考書

1位  安藤センター地学I講義の実況中継 (The live lecture series)
概要:参考書 おすすめ度:★★★★★
レベル:全ての受験生向け ボリューム:普通
河合塾でのセンター対策地学特別講義を基に作られた理解型の参考書。 全10回の構成でセンター試験によく出るポイントが纏まっており、とても分かりやすいです。 センター対策に特化した本ですので、地学を基礎の基礎から学びたいという方にとっては不向きかも知れませんが、 他の参考書を軽く読んだ後、知識を繋ぎ、理解を深めるのに適しています。 この本を一通りやり終え、大体の要領を掴んだ後でマーク式問題集などで演習を重ねるのがセンター地学必勝への近道です。 最近のセンター試験の傾向を踏まえると、この参考書の存在感は増すことになりそうです。


2位  きめる!センター地学I (センター試験V BOOKS (15))
概要:参考書 おすすめ度:★★★★★
レベル:全ての受験生向け ボリューム:普通
必要最小限にして、的確に説明されている良質な参考書。 全体の分量も多くないので、この参考書を仕上げて、問題集で訓練すれば、高得点がとれるでしょう。 今は地学といえば実況中継が主流ですが、こちらのほうが解りやすい絵が豊富で、初学者にとっては理解しやすいと思います。 本書は図を多用しているため非常に見やすく、大事なキーワードはすべて赤文字書かれているので付属の赤シートで隠しながら勉強することが出来ます。


3位  マーク式基礎問題集地学基礎 (河合塾シリーズ)
概要:参考書 おすすめ度:★★★★★
レベル:全ての受験生向け ボリューム:普通
河合塾の問題集。「地学基礎」の5種類の教科書のうち、多くの教科書が扱っている内容を対象とし、 深く考えながら問題を解くタイプの問題が中心の問題集です。 解説が詳しく書かれているのでセンター対策の演習に最適。


4位  定期テスト対策 地学基礎の点数が面白いほどとれる本
概要:参考書 おすすめ度:★★★★☆
レベル:〜中堅大学志望の受験生 ボリューム:普通
教科書を分かりやすく、丁寧に説明してある印象です。やや初学者向け。 二次に地学を使う場合にも対応できます。 センターであれば、本書を通読し基礎問題集をこなし過去問演習で満点近く取れるのではないかと思います。


5位  地学基礎 書き込みサブノート
概要:参考書 おすすめ度:★★★★☆
レベル:〜中堅大学志望の受験生 ボリューム:普通
新課程の「地学基礎」に対応した参考書。 授業の進度に合わせやすい項目構成の書き込み式まとめノートです。   教科書の”要点整理”が書き込むことでスムーズにできます。 発展までこなせばセンターレベルに対応できます。 なお、旧課程の地学1の内容も入っています。



・その他のおすすめ参考書

決定版 センター試験 地学Iの点数が面白いほどとれる本
「実況中継シリーズ」のような講義形式の本ですが、説明が難解な箇所があるため初学者にとっては難しいかもしれません。 若干ボリュームが多いですが、一度モノにしてしまえば高得点が狙えます。

ひとりで学べる地学―「地学基礎」「地学」に対応
新課程「地学基礎」「地学」、旧課程「地学1・2」に対応した数少ない参考書です。 見開き1ページで1テーマを扱い、重要法則・現象・計算式の教科書的意味(定義)を簡潔に載せています。
オールカラーのとても見やすい参考書ですが、基礎知識が必要で初学者向きではないです。 やはり初学者は高等学校教科書を読み込んで基礎固めするのが一番良いでしょう。 また、センター試験のみ地学を受験される方にとってはオーバースペックかもしれませんが、2次でも必要な受験生にはおススメする一冊です。

一般知識出るとこチェック 生物・地学
過去問をやりつつ、要点を掴むのに最適な参考書です。イラストもありわかり易く解説してくれています。

地学I (マーク式基礎問題集27)
地学実況中継で知られる安藤先生の問題集。 問題編は130ページほどと薄い本ですが、基本レベルからセンターレベルまでを体系的に理解しやすいように構成されています。 特に天文分野にページ数を割いていて、苦手な人にはおすすめです。わりと解説も丁寧で、語呂あわせなども使いつつ、用語や数字の暗記にも気を配っています。 ただ、センター試験の地学は決して難易度が高くないので、センターのみを目的とするなら、この本はややオーバーワークかもしれません。弱点分野の補強、もしくは、8割より上を狙う人にはおすすめです。

センター地学I/9割GETの攻略法
地学に必要な知識の基礎となるところがすべて網羅されています。 用語集がない地学の分野で、用語集的に使えます。携帯サイズなので、持ち運びに便利です。またゴロ合わせも使いやすいです。 暗記専門の総復習の本ですので、教科書レベルを理解したうえで取り組みましょう。




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